大貫 憲夫

おおぬき のりお
日本共産党横浜市会議員
市政ファイル

財源100億円ねん出可能!新型コロナ対策 自粛と一体の補償を横浜独自でも

2020年4月5日

大貫憲夫市政ファイル647号・・・横浜市は直ちに新型コロナウイルス対策補正予算を

a林市長!IRカジノ誘致にうつつを抜かしている時ではありません。 カジノ関連予算はもちろん、ご自分の趣味のためのオペラ新劇場建設やオリンピック関連事業費、クルーズ客船誘致などなど不要不急の事業費を見直せば100億円以上の財源ができます。いま、新型コロナという大火事が起きている時、国の対策を待つことなく一刻も速く、自粛と一体の補償する補正予算を独自に組み、市民の命と市民の仕事を守リなさい。

2面・・・日本共産党横浜市議団が新型コロナウイルス対策で申し入れ

3面・・・2020年度第一回市会定例会終わる。3派与党体制にひび割れ

4面・・・森友公文書改ざん 巨悪を「人でなし」を許すな

 

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